| Geoff Hamilton 巻き巻きジェフ・ハミルトン | 07/04(土) |
とても蒸し暑い日が続いていますが、みなさまお元気でしょうか。
5月に開花したバラの投稿はこれが最後になります。
アスカマン21でバラ育てを実践して下さっている方、
ご質問等、(些細な事でも)ご遠慮なくお尋ね下さいね。
輝くような美しいバラ・・・を励みにして下さい。
私はまもなく(梅雨明け頃、)ポリ容器で堆肥作りをしますので
気がついた点など、記載出来ると思います。
Geoff Hamilton ジェフ・ハミルトン 5月15日〜開花




気に入っているバラなのですが、
私の好みのERを選ぶと・・・何故か一季咲きが多い。
秋に咲かす事も出来るバラだそうですが・・・。
それならいっその事、オールドローズに!との思いが
強くなって来ているこのごろです。
今年はちょうど良いピンク色で咲いてくれました。
濃い緑色の葉がとても大きく、
ほど良い茂みの中で開花します。
5月に開花したバラの投稿はこれが最後になります。
アスカマン21でバラ育てを実践して下さっている方、
ご質問等、(些細な事でも)ご遠慮なくお尋ね下さいね。
輝くような美しいバラ・・・を励みにして下さい。
私はまもなく(梅雨明け頃、)ポリ容器で堆肥作りをしますので
気がついた点など、記載出来ると思います。
Geoff Hamilton ジェフ・ハミルトン 5月15日〜開花




気に入っているバラなのですが、
私の好みのERを選ぶと・・・何故か一季咲きが多い。
秋に咲かす事も出来るバラだそうですが・・・。
それならいっその事、オールドローズに!との思いが
強くなって来ているこのごろです。
今年はちょうど良いピンク色で咲いてくれました。
濃い緑色の葉がとても大きく、
ほど良い茂みの中で開花します。
| Fair Bianca | 07/01(水) |
Fair Bianca フェア・ビアンカ 5月15日〜開花


上の状態からしばらくすると、
このようにより白くふんわりと咲きます。



アイボリー色がかった白が特徴ですが、
蕾の時は薄〜いピンク色。
鉢で育てています。
赤い蕾がひとつの花を囲むようにして
蕾と花の対照がとてもきれいで、
花付きの良いバラです。


上の状態からしばらくすると、
このようにより白くふんわりと咲きます。



アイボリー色がかった白が特徴ですが、
蕾の時は薄〜いピンク色。
鉢で育てています。
赤い蕾がひとつの花を囲むようにして
蕾と花の対照がとてもきれいで、
花付きの良いバラです。
| ◎ Charles de Mills この春元気がありません。 | 06/27(土) |
Charles de Mills シャルル・ド・ミル 5月26日〜開花

ファンタン・ラトールと並んで私の大好きなバラのベスト5。
でも、今年は弱って元気のないシャルル・ド・ミルです。
(これは去年以前に撮った元気な写真。)
冬剪定の時に、弱っているとわかっていたので
枝はあまりカットせず、なるべく多く残すようにして
様子を見ていましたが、
残念!この春、葉の展開が思わしくなくて・・・
小さな蕾を全部ピンチしました。
半日陰に植えてご覧の通り、とってもきれいな色で咲いて
くれていたのですが、パーゴラが日陰を増やしたようでした。

上の花からもう少し経つと、ボタンアイが見えるようになります。
こんな健康な葉だったんですねー
あまりに残念で春にもう1本のシャルル・ド・ミルを購入。

どうもシャルル・ド・ミルは2種類あるようです・・・(?)
Peter Beales が所有している株と、、もう一つ。
上2枚の写真とこの下2枚の写真の違い。
花びらの配列等が微妙に違いますのでご覧下さい。
まず、上2枚の写真のシャルル・ド・ミルは
蕾の時、こんなに白いです。

春に購入したシャルル・ド・ミルは、小さい蕾が既に
付いていた状態で到着、我が家で開花したのですが、、
蕾が3枚目の写真より小さい時、既に赤っぽい色でした。

花色の違いは光線の加減によって違うのでしょう。
上2枚のシャルル・ド・ミルの方が花びらの配列が
より緻密で、きれいに配列されていると思いませんか?
このような違いは他にもあります。
ロザレー・ド・ライ(Peter Beales所有株)は、
花色と枝の密度に違いがあります。
弱ったシャルル・ド・ミルを何とか回復させたい!
ROSE SANCTUARYの K e i さんから日の当たる場所に移動すべき
ご指導を頂きました。
葉をかなりカットして蒸散を防ぎ、
日の当たる北側へ移動させました。(6月初旬頃)
この時、アスカマンで作った堆肥で
根を抱いてあげるようにして地植えしました。

6月27日、少〜し新しい葉が出始めていますので、
回復出来るかナ!(希望+希望)

ファンタン・ラトールと並んで私の大好きなバラのベスト5。
でも、今年は弱って元気のないシャルル・ド・ミルです。
(これは去年以前に撮った元気な写真。)
冬剪定の時に、弱っているとわかっていたので
枝はあまりカットせず、なるべく多く残すようにして
様子を見ていましたが、
残念!この春、葉の展開が思わしくなくて・・・
小さな蕾を全部ピンチしました。
半日陰に植えてご覧の通り、とってもきれいな色で咲いて
くれていたのですが、パーゴラが日陰を増やしたようでした。

上の花からもう少し経つと、ボタンアイが見えるようになります。
こんな健康な葉だったんですねー
あまりに残念で春にもう1本のシャルル・ド・ミルを購入。

どうもシャルル・ド・ミルは2種類あるようです・・・(?)
Peter Beales が所有している株と、、もう一つ。
上2枚の写真とこの下2枚の写真の違い。
花びらの配列等が微妙に違いますのでご覧下さい。
まず、上2枚の写真のシャルル・ド・ミルは
蕾の時、こんなに白いです。

春に購入したシャルル・ド・ミルは、小さい蕾が既に
付いていた状態で到着、我が家で開花したのですが、、
蕾が3枚目の写真より小さい時、既に赤っぽい色でした。

花色の違いは光線の加減によって違うのでしょう。
上2枚のシャルル・ド・ミルの方が花びらの配列が
より緻密で、きれいに配列されていると思いませんか?
このような違いは他にもあります。
ロザレー・ド・ライ(Peter Beales所有株)は、
花色と枝の密度に違いがあります。
弱ったシャルル・ド・ミルを何とか回復させたい!
ROSE SANCTUARYの K e i さんから日の当たる場所に移動すべき
ご指導を頂きました。
葉をかなりカットして蒸散を防ぎ、
日の当たる北側へ移動させました。(6月初旬頃)
この時、アスカマンで作った堆肥で
根を抱いてあげるようにして地植えしました。

6月27日、少〜し新しい葉が出始めていますので、
回復出来るかナ!(希望+希望)
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