| ◎ Amanda Patenaude 1845年 Vibert | 06/23(月) |
アマンダ・パテナウド Damask Perpetual 5月24日開花

Vibertのバラは注目したいと思っています。
可愛い蕾が開くとクォーターロゼット、
とても個性的なバラです。

花びらは、はっきりといくつかに分かれて
中央の花びらはまるでリボンを結んで中心に織り込んでいるよう。

最初の年はこんな咲き方の花もあったんですよ。
ずいぶん違う、と思うのですが・・2度とお目にかかれません。
涼しい所ではこんな風に咲くのかも。

球形に咲く花もあります。

我が家で4年目、それはそれはたくさ〜ん咲くのですが、、、
一度も返り咲きした事もなく、春一季のみなのです。

今年はリン酸分多めの肥料を他のバラの2倍施したのですが
今年も次の蕾がつく気配はありません。
葉ばかり毎年よく茂ります。
繰り返し良く咲く、と聞いていますし、
Vibertのサイトでも「repeat」と記載されています。
購入した所からは3回は咲く・・と。
キッチンから眺められる場所に植えているのに
残念。
どなたかおわかりになりましたら教えて下さいね。

ザ・ファーンと好く似合うんですよー。
このバラは一番風当たりの強いところに植えているので
柔らかい葉が強い風に傷つけられ、自らのするどい刺にも刺されて
傷だらけになります。
でも次から次へと新しい葉が展開するので傷ついて醜くなった葉は
思いっきり切っても大丈夫だとわかりました。
花径5cm位でしょうか、花保ちはもう少し欲しい、、
ですので、花期は比較的短いです。(いっせいに咲きます。)
我が家では伸びて2m位になりますのでこれも半つる仕立て。
新しい枝は、ほぼ垂直に伸びますので株全体の
厚みを出す為に、下の方の枝は短く、上にいくに従って
段階的に枝を切って、株全体の厚みを出した方が
樹形がきれいになると思います。

Vibertのバラは注目したいと思っています。
可愛い蕾が開くとクォーターロゼット、
とても個性的なバラです。

花びらは、はっきりといくつかに分かれて
中央の花びらはまるでリボンを結んで中心に織り込んでいるよう。

最初の年はこんな咲き方の花もあったんですよ。
ずいぶん違う、と思うのですが・・2度とお目にかかれません。
涼しい所ではこんな風に咲くのかも。

球形に咲く花もあります。

我が家で4年目、それはそれはたくさ〜ん咲くのですが、、、
一度も返り咲きした事もなく、春一季のみなのです。

今年はリン酸分多めの肥料を他のバラの2倍施したのですが
今年も次の蕾がつく気配はありません。
葉ばかり毎年よく茂ります。
繰り返し良く咲く、と聞いていますし、
Vibertのサイトでも「repeat」と記載されています。
購入した所からは3回は咲く・・と。
キッチンから眺められる場所に植えているのに
残念。
どなたかおわかりになりましたら教えて下さいね。

ザ・ファーンと好く似合うんですよー。
このバラは一番風当たりの強いところに植えているので
柔らかい葉が強い風に傷つけられ、自らのするどい刺にも刺されて
傷だらけになります。
でも次から次へと新しい葉が展開するので傷ついて醜くなった葉は
思いっきり切っても大丈夫だとわかりました。
花径5cm位でしょうか、花保ちはもう少し欲しい、、
ですので、花期は比較的短いです。(いっせいに咲きます。)
我が家では伸びて2m位になりますのでこれも半つる仕立て。
新しい枝は、ほぼ垂直に伸びますので株全体の
厚みを出す為に、下の方の枝は短く、上にいくに従って
段階的に枝を切って、株全体の厚みを出した方が
樹形がきれいになると思います。
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